住宅ローンの借換申込で、したですが、健康状態が医師の管理下にあるとの理由で断られてしまいます
まずは早期発見で何よりでしたね
そこで質問です
だれの回答もないので、分る範囲でですが....まず、住宅ローンが組めるかどうか判断するところは銀行ではなく、銀行と提携している保証会社が一般的には行います
でも家賃を払い続けてもならない、言うように購入したがいいではともよく考えます
私は今のままで、18万の家賃で高級住宅地に住めるならいま買う必要はないと思います
共働きなのに、夫の賞与以外に貯蓄ができないが悩みです
夫280,000妻135,000と41万ほどの手取りがあるに質問に書いてある固定の出費は33万1000円と2万の貯蓄で貯金できないというは月々のクレジットが5万位あるってでしょうかクレジット自体を使うは問題ありませんがもし計算して使っていくというができない性格ならすべてのクレジットカードは封印したが良いですが単に現金が出ないで出費意識が薄れる人は持っている自体がよくありませんから会員証とかの使わないけど持っているってクレジット付きカード以外は持ち歩かないがいいと思います増やしても毎月5万の貯金にできるですよね食費が多いとは人ばかりではないのでその位が多いとは思いません修繕費を積み立てているってマンション?そうでないなら素晴らしいと思いますよ将来へ備えてというで貯金して本当にない困った事態には取り崩せるし、間違っているようながします減りませんが、きちんと雑費としてなら雑費、食費なら食費に計上しましょうスーパーでの買い物を払う人の食費が毎月0というはないしそんな集計なら意味ないですよねカードを使っても使わなくても毎月の出費を決まった範囲に収めればいいです